2005年12月20日

ただひたすら

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プレミア上映まであと40日。 えりたんさん、コメントありがとうございます。本編は、予告編よりずっと絵もきれいで、おもしろくなりますよ。お楽しみに!

予告編のページは、明日、第5弾をアップします。こちらもお楽しみに! 既にアップされている4つ全てをまだご覧になっておられない方は、今すぐこちらを。

また、大画面、大音響で予告編を楽しんでいただくために、現在予告編上映会を各所にて連日行っております。反響はこちら


今朝は、ある経営者グループのモーニングセミナーにて予告編の出張上映+プレゼンをさせていただきました。
なんと、午前6時開始。
このセミナーを、毎週1回やっておられるのです。
ちなみに、毎日というグループもあるそうです。

継続は力なり。
頭が下がります。


これまでに深いかかわりがあるわけでもなく、突然飛び込ませていただいたにもかかわらず、話に耳を傾けてくださり、映像に見入ってくださり、励ましのお言葉を次々にかけてくださり、プレミア上映のチケットも望外なほどたくさんご購入くださりました。

ただ、ひたすら、ありがたい。
他に言葉が見当たりません。


一日の、最高のはじまりです。
感謝。


黒川裕一


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at 14:54|PermalinkComments(0) 制作日誌 

2005年12月19日

一枚かむ

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プレミア上映まであと41日。 予告編のページは、まもなく第5弾をアップします。お楽しみに! 既にアップされている4つ全てをまだご覧になっておられない方は、今すぐこちらを。

また、大画面、大音響で予告編を楽しんでいただくために、現在予告編上映会を各所にて連日行っております。反響はこちら


連日の予告編上映会。
その席で繰り返し、繰り返し提案させていただいていること。
それは、
「一枚かみませんか」
ということ。


かみ方はさまざま。

製作の段階ならば、
小道具の鉛筆を一本提供する。
エキストラとして出演する。
オーディションを受けて主役を狙う。
カメラを回す。


プレミア上映前のこの段階ならば、
家族や友人知人に広く知らせる。
自分のHPに載せる。
大切な人をプレミア上映に招待する。
予告編の上映会を自ら主催する。


ひとりひとりが一枚かんだ末に映画ができあがり、プレミアの会場が人であふれかえったとき、きっと、「自分が一枚かむだけで、こんなに大きなことができるのか」とびっくりするはずです。

「自分が一枚かんだくらいでは、何も出来ない」
から
「自分も一枚かめば、けっこう面白くなる」
へ。


一枚かみませんか?


黒川裕一


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2005年12月18日

本当にすばらしいものは

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プレミア上映まであと42日。 予告編のページは、あと2,3日で第5弾をアップします。お楽しみに! 既にアップされている4つ全てをまだご覧になっておられない方は、今すぐこちらを。

また、大画面、大音響で予告編を楽しんでいただくために、現在予告編上映会を各所にて連日行っております。反響はこちら


編集中です。
ちょっと息抜き。

先日、「今年のベストバウト」と書いた、
小橋建太VS佐々木健介(7月18日@東京ドーム)。

見事、今年のプロレス大賞のベストバウト賞を受賞しました。


「いい」と世間で認められているものが本当にいいかどうかは、よく分からない。
何が「よく」て、何が「よくない」のか、よく分からない。

でも、本当にすばらしいものは、程度の差こそあれ、必ず認められ、広がっていく。
そう信じています。


「小橋VS佐々木」はすばらしかった。
少なくとも、ボクにとっては。

ネット上をほんの少し検索するだけで、ボク以外の人も少なからずそう感じていることが分かった。
プロレス大賞の選考にあたった人たちも、きっと同じように「何か」を感じたに違いない。

こうやって、本当にすばらしいものは認められ、広がっていく。
王道。


黒川裕一


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